AIの使い方から、
事業をデザインする。

Web、業務システム、業務改善、教育・定着まで。
アライブは、AIを実際に使える仕組みへ変える会社です。

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2003年創業。設計・開発からICT運用、現場支援まで。

AIを導入することが、
目的ではありません。

大切なのは、AIをどの業務に使い、どこを仕組みに任せ、どこを人が判断するか。
そして、その変化を事業の成果へどうつなげるかです。

アライブは、まず現場の声と業務の流れを整理します。必要な使い方を設計し、Webや業務システムとして形にし、実際に使い続けられるところまで支援します。

考えるだけで終わらせない。
作るだけで終わらせない。
使えるところまで支える。

使い方を考える。
仕組みをつくる。
現場に根づかせる。

課題の整理から開発、導入後の改善まで。
必要な工程を分断せず、一つのチームとして支援します。

01DESIGNAI BUSINESS DESIGN

AIを、事業で使うための設計。

流行しているツールを当てはめるのではなく、経営や業務のどこにAIを使うべきかを見つけます。

  • AI活用機会の発見
  • 業務フロー・利用方法の設計
  • 導入ロードマップと小規模検証
AIビジネスデザインについて
02BUILDWEB & SYSTEM DEVELOPMENT

アイデアを、使える形にする。

設計した内容を、Webサイト、業務システム、AIを組み込んだツールとして実装します。

  • コーポレートサイト・LP制作
  • AI活用型Webシステム開発
  • 新規事業のプロトタイプ
Web・システム開発について
03SUPPORTIMPLEMENTATION & SUPPORT

導入を、現場の力に変える。

利用する方への教育、運用開始後の改善、ICT環境の整備や保守まで支えます。

  • AI研修・社員教育
  • ICT環境の構築・運用支援
  • 訪問PCサポート・PC修理
導入・ICTサポートについて

何を作るか
決まっていなくても、
課題から相談できます。

「AIを入れたい」より前の段階でも構いません。
今の業務で困っていること、変えたいことをお聞かせください。

  1. 01AI活用の方針を決めたい
  2. 02手作業や属人化を減らしたい
  3. 03Webサイトを事業に生かしたい
  4. 04新しいWebサービスを試したい
  5. 05AIを社員が使えるようにしたい
  6. 06IT環境ごと継続して相談したい

課題から、
使い続けられる
仕組みまで。

最初から大きなシステムを作るとは限りません。
課題と効果を確かめながら、必要な大きさで進めます。

  1. 01

    課題を見つける

    現場の声、業務の流れ、既存データから、本質的な課題を整理します。

  2. 02

    使い方を設計する

    AIと人の役割、必要な機能、導入順序を決め、効果と安全性を考えます。

  3. 03

    小さく作って確かめる

    必要な部分から試作し、利用者と確認しながらWebやシステムとして実装します。

  4. 04

    現場に根づかせる

    使い方の共有、社員教育、保守、改善を通じて使い続けられる状態を作ります。

課題発見 活用・業務設計 開発・実装 教育・定着

AIを使うからこそ、
人が品質を確かめる。

AIは、考える速度と作る速度を大きく変えます。
だからこそ、判断、確認、責任までAI任せにはしません。

  1. 01人が設計し、人がレビューする
  2. 02必要な範囲から、安全性を考える
  3. 03公開後の運用まで決める
  4. 04攻撃される場所を、できるだけ少なくする
品質・セキュリティ方針を見る

技術が変わっても、
向き合うのは現場です。

アライブは2003年、中小企業向けのIT支援と訪問PCサポートから始まりました。Web制作、ICT環境の構築・運用、PC修理など、利用者のすぐそばで技術を支える仕事を続けてきました。

新しい技術を紹介するだけでは、仕事は変わりません。実際の業務に合うように考え、作り、使える状態まで支える。AIの時代にも、その姿勢は変わりません。

アライブについて
2003STARTED IN MIYAGI
IT SUPPORT WEB ICT AI BUSINESS DESIGN

現場支援から、事業の設計と実装へ。

2003創業
AI / WEB / ICT設計から運用まで一貫して支援
SENDAI仙台に本社とPC修理・販売拠点

相談の時点で、
答えが出ていなくても
大丈夫です。

「AIで何ができるか知りたい」「業務のどこから見直すべきか分からない」
その段階から、一緒に整理します。

課題をお聞かせください。

要件や依頼内容が固まっていなくても構いません。現在感じていることから、一緒に整理します。